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Hokkaido-Poland Cultural Association Official Web Site



北海道ポーランド文化協会は北海道とポーランドのあいだの文化交流を促進することを目的にし、文学・歴史・美術・映画・音楽などポーランドの文化を幅広く愛する民間団体です。

協会紹介冊子2018/8/10
協会の30年(スライド)2017/10/21

イベント情報 (どなたでもご参加いただけます)


2019年


(参考)『サーミの血』2016 アマンダ・シェーネル監督+『八十五年ぶりの帰還 アイヌ遺骨 杵臼コタンへ』2017 藤野知明監督 上映会+ゲスト・トーク:清水裕二・コタンの会代表、札幌プラザ2・5、2019年3月23日(土)10:30〜, 14:00〜, 18:00〜19:50、主催:札幌映画サークル、入場料 (1チケットで各作品1回+ゲスト・トーク) [大人] 前売1,000円/当日1,300円 [シニア] 1,000円 [学生] 500円、お問い合わせ:011-747-7314(留守電)090-7055-0074(岩本)sapporocinema@yahoo.co.jp

(参考)♫アダム・ヴィブロウスキ教授によるピアノ公開レッスン・レクチャー2019 @2019年3月26日(火)17:30〜21:00 豊平館2F広間 A4月2日(火)17:30〜21:00 札幌市時計台2Fホール、お問い合わせ:柴田ピアノ研究所 011-892-2493, 080-5832-2493、公開レッスン受講料/1日5,000円, 2日8,000円, 聴講料/1日3,000円

(参考) ♫札幌に眠るコンチネンタル・タンゴの巨匠 オットー・ヴィットの世界遺作「タンゴ札幌」を新劇場hitaruで聴く札幌文化芸術劇場hitaru、2019年3月30日 (土) 14:00〜、指揮/今村能、管弦楽/札幌交響楽団、バンドネオン/京谷弘司・鈴木崇朗、ピアノ/淡路七穂子、司会/吉野圭子、料金 (全席指定) 6,000〜3,000円, お問い合わせ:道新プレイガイド 011-241-3871

〈後援〉ポーランド映画祭2019 in 札幌, 札幌市民交流プラザ3階クリエイティブスタジオ (北1西1, 175席), 2019年4月13日(土)10:25〜ブロニスワフ・ピウスツキの紹介:井上紘一氏+『ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄〜』2016 ヴァルデマル・チェホフスキ監督+♫アイヌ音楽(トンコリ)ライブ演奏: OKI, 12:10〜『イマジン』2012 アンジェイ・ヤキモフスキ監督, 14:20〜『チェコ・スワン』2015 アレクサンドラ・テルピンスカ監督, 主催:マーメイドフィルム, 共催:ポーランド広報文化センター, チケット:1プログラム [一般] 前売1,000円/当日1,200円 [学生] 500円, 2プログラム [一般] 前売1,800円/当日2,200円 [学生] 1,000円, 3プログラム [一般] 前売2,400円/当日3,000円 [学生] 1,500円 (札幌市民交流プラザ2階チケットセンターで発売中 10:00〜19:00), お問い合わせ(小野)ono.tmk@gmail.com, 080-1876-5061

(参考)♫アイヌの語り部遠山サキフチを偲ぶ会『アネサラ シネウプソロ〜アイヌとして生きた遠山サキの生涯』(地湧社2019)出版記念コンサート、出演:アネサラ・シネウプソロ、Kapiw&Apappo、豊平館 広間、2019年5月18日(土)18:00〜、会費3,500円(サキフチの本を謹呈)、お問い合わせ・予約(長屋)090-2818-7056(ショートメール可)

〈後援〉♫日本アレンスキー協会 創立10周年記念講演会&コンサート、札幌コンサートホールKitara小ホール、2019年8月25日(日)[開場13:30] 14:00〜17:30、出演:講演/亀山郁夫、ピアノ/坂田朋優*、徳田貴子*、中添由美子、田口綾子*、北濱祐麻、宮谷理香、川染雅嗣*、黒田佳奈子、高橋健一郎*、鈴木飛鳥、ヴァイオリン/田島高宏、チェロ/石川佑支、声楽/高橋可奈子*、松井亜樹*(*本会会員)、入場料:一般3,000円、会員2,500円、お問い合わせ・予約(高橋)japan.arensky.society@gmail.com, 011-852-9671、チケット購入:道新プレイガイド

           (以下のイベントは終了しました)


 活動記録 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年

2019ワールドパラノルディックスキーワールドカップ札幌大会、西岡バイアスロン競技場、2019年3月12日(火)〜17日(日)、競技種目:クロスカントリースキー; バイアスロン(視覚障がい; 立位; 座位)、参加13カ国:カナダ、ドイツ、アメリカ、フランス、韓国、ウクライナ、モンゴル、ノルウェー、日本、イタリア、ポーランド、ジョージア、オーストリア

第89回例会》ブロニスワフ・ピウスツキ没後100年記念 講演の集い(2)〜ポーランド、サハリン、北海道〜 ブロニスワフ・ピウスツキの生涯と仕事:井上紘一、日本で取り組まれてきたブロニスワフ・ピウスツキ研究の系譜:新井藤子、北大学術交流会館1F第4会議室、2019年3月16日(土)13:30〜16:30、共催:北大スラブ・ユーラシア研究センターポーランド広報文化センター、日本・ポーランド国交樹立100周年(1919〜2019年)記念事業(写真 松山敏)

〈後援〉♫NPO法人まずるか北海道 第8回東日本大震災被災者支援コンサート〜平成最後の年に、被災地への祈りをこめて〜私たちは忘れない!〜日本ポーランド国交樹立100周年に因み〜ピアノ:遠藤郁子/ポーランド国歌(合唱)在札幌ポーランド人のみなさん (Liliana Kowalska, Aki Kawamura, Renata Szarek, Marta Paszkiewicz-Gawron, Ewa Kowalska) ほか, 光塩学園天秘ホール, 2019年3月9日(土)14:46〜

第88回例会》講演:尾形芳秀「樺太時代の忘れ物」ポーランドへの誘い〜ブロニスワフ・ピウスツキ没後100年記念行事報告〜アイヌの世界〜、朗読:熊谷敬子、聞き手:松山莞太; 國井星太、札幌エルプラザ4F大研修室、2019年3月3日(日)13:30〜16:30(写真 松山敏)

サハリン島の先住者たち/金子遊×井上紘一/『半島論』(響文社、2018)刊行記念トークイベントVol.5、書肆吉成・丸ヨ池内GATE6店内ギャラリー、2019年3月2日(土)15:00〜

♫第469回[札幌]市民ロビーコンサート/平成30年度札幌市民芸術祭新人音楽会 大賞受賞者/ピアノ:徳田貴子、ヴァイオリン:吉本萌慧ほか、市民交流プラザ1階SCARTSコート、2019年2月22日(金)12:25〜12:45

第87回例会》ポーランド名画ビデオ鑑賞会2019、札幌エルプラザ4F大研修室、2019年2月20日(水)18:30〜21:50『大理石の男』1977 アンジェイ・ワイダ監督+懇談会

《共催》さっぽろ雪まつり第46回 国際雪像コンクール今年もザブジェ市から彫刻家コツランガ氏をリーダーとする Team Snow Art Poland が参加、大通会場11丁目国際広場、2019年2月3日(日)〜7日(木)

札幌国際芸術祭SIAF2020ディレクターズトーク第2弾:とっておきの『メディアアート』大集合!、スピーカー:アグニエシュカ・クビツカ=ジェドシェツカ、馬定延、小町谷圭、札幌市民交流プラザ1階SCARTSコート、2019年2月3日(日)16:30〜18:30

〈後援〉♫北濱佑麻&徳田貴子ピアノデュオコンサート〜アメリカの風を感じて…、札幌コンサートホールKitara小ホール、2019年1月23日(水)19:00〜21:00, 曲目: Rachmaninoff, Gershwin-Grainger, Barber, Bolcom

2018年


・恒例のアグニェシュカ・ポヒワ Agnieszka Pochyła さんが店長を務めるポーリッシュポタリーショップが今年もミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo に出店、大通公園2丁目、2018年11月22日(木)〜12月25日(火)(写真 松山莞太)

札幌国際芸術祭SIAF2020ディレクターズトーク第1弾:はじめまして私たちが企画ディレクターです。天野太郎とアグニエシュカ・クビツカ=ジェドシェツカ Agnieszka Kubicka-Dzieduszycka です。札幌市立大学サテライトキャンパス (アスティ45 12F), 2018年12月8日 (土) 14:00〜16:00

・2018年5月20日グディニャを発ち独立回復100周年記念世界一周航海中のポーランド帆船ダル・ムウォジェジダル・モジェジィDar Młodzieży号が大阪港に寄港、11月11日(日)入港 天保山岸壁 歓迎式典 一般公開、14日(水)〜中央突堤北岸壁、16日(金)出港、広報文化センター (11/13, 10/26), 産経新聞, Winds, wyborcza.pl trójmiasto, Radio Maryja, 香港, Singapore, 大使館, 2010/10/23, 4/11, Sail Osaka '97, '83大阪世界帆船まつり
*関連イベント ナレッジキャピタル 2018.11.13-16 @ポーランド版タイタニック=客船ピウスツキ号の世界をVR体験; 11.14 Aオープニングイベント Bドキュメンタリー映画『ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄』上映とトークショー:W・チェホフスキ監督


第32回定例総会&懇親会》、豊平館、2018年11月11日(日)ポーランド独立回復100周年記念日16:00〜16:40 総会 1F下の広間、17:30〜20:00 懇親会 2F広間、photo album総会懇親会2018、スライドショー: POLAND 2016 樫本善太、国際B・ピウスツキシンポジウム 井上紘一

♫ポーランド独立回復100周年記念コンサート:シレジア弦楽四重奏団すみだ北斎美術館3階ホワイエ、2018年11月11日(日)第1部15:10〜、第2部16:25〜

〈後援〉♫徳田貴子ピアノリサイタル、ザ・ルーテルホール、2018年10月28日(日)19:00〜、道銀芸術文化助成事業徳田貴子さんは平成30年度新人音楽会札幌市民芸術祭大賞受賞(2018.11.3、演奏曲:バツェヴィチ


ブロニスワフ・ピウスツキと彼の学術遺産に関する第4回国際シンポジウム〜その没後100年と祖国独立100周年に向けて、クラクフ・日本美術技術博物館 Manggha; ジョルィ市立博物館, 2018年10月18〜20日 (木〜土) - 4th International Conference on Bronisław Piłsudski, Kraków - Żory, Pilsudskiana japonica 2018; on the restitution of Ainu remains: Koichi Inoue, 第4回B・ピウスツキ国際会議に参加して; photo album 11/11:井上紘一 *ブロニスワフの孫 木村和保氏のジョルィ訪問 Radio90, Salon24, TVP3 Katowice, Nowiny Rybnik; ザコパネ訪問 Muzeum Tatrzanskie (10.22a, 10.22b), watra.pl, 24tp.pl, zakopane.info, East News
(1) 特別展「アイヌ民族、タトラ山地民とB・ピウスツキ Ajnowie, górale i Bronisław Piłsudski」Manggha 博物館 2018.10.18〜2019.1.20、在ポーランド日本大使館
(2) ピウスツキ兄弟旧居前でブロニスワフ記念プレート除幕 2018/10/18en, 10/18pl, IPN Kraków
(3) アイヌ女性(松平亜美 まつだいら・つぐみ & 惠原詩乃 えはら・うたえ)出演の舞踏劇「ノマディック・ウーマン Nomadka」カタジナ・パストゥシャク Katarzyna Pastuszak 構成・演出、Manggha 博物館 10.18 19:00〜 *Nomadic Woman in Theatre X Tokyo in 2014

〈協力〉ブロニスワフ・ピウスツキに関するコミック:ラファウ・ゴシェニエツキ Rafał Gosieniecki 画 2018/10/11a, 10/11b

〈後援〉♫松井亜樹ソプラノリサイタル〜ドームラ奏者アンドレイ・クガエフスキー氏をお迎えして、ふきのとうホール、2018年9月21日(金)19:00〜、道銀芸術文化助成事業

第19代Kitara専属オルガニスト マルタン・グレゴリウス フェアウェルオルガンリサイタル札幌コンサートホールKitara大ホール、2018年8月18日(土)14:00〜、blog 8/18a, 8/18b

写真提供(左)札幌市芸術文化財団(中)尾形芳秀

第86回例会》♪マルタン・グレゴリウス 北大オルガンを奏でる〜ポーランド オルガン音楽の500年、北大クラーク会館講堂、2018年8月10日(金)18:00〜19:00、photo album Martin@HU、blog 8/11、北海道新聞8/28北大オルガン: CoSTEP、旧帝大のパイプオルガン、共催:北海道大学パイプオルガン研究会

(左) 終わりの挨拶 (中) 安藤厚, 西端克俊, Martin Gregorius, 高橋健一郎, 徳田貴子 (右) 交流会

♫「ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜」関連事業 ミュージアムコンサート:チェンバロ/マルタン・グレゴリウス、札幌芸術の森美術館、2018年8月7日(火)18:00〜18:40

第85回例会》ブロニスワフ・ピウスツキ没後100年記念講演と映画と朗読の集いポーランド、サハリン、北海道〜、北大学術交流会館小講堂、2018年7月29日(日)13:30〜18:30、先住民族関連ニュース HTB 7/29、空への軌跡/吟遊記 8/13, 8/18、北海道大学総合博物館ボランティアニュース No.49 2018/6, No.50 2018/9:安藤厚、ポーランド独立回復100周年記念事業

@ブロニスワフ・ピウスツキ, Adomas Varnas 画 1912, スレユーヴェクのユゼフ・ピウスツキ博物館蔵 Aチュフサンマ, 北里闌撮影 1931 Bバフンケ, 太秦供康画 1905, 北海道博物館蔵 Cペンリウク, Adolf Fischer 画 1897, 国際日本文化研究センター
第1部]挨拶 木村和保/ブロニスワフの孫、マリア・ジュラフスカ/ポーランド広報文化センター所長、中村睦男/アイヌ民族文化財団理事長、講演(司会:越野剛)井上紘一/ブロニスワフ・ピウスツキの生涯と仕事、佐々木史郎/ピウスツキが収集したアイヌ衣文化、新井藤子/ピウスツキが日本に残したイメージ〜明治から現在まで〜
[第2部]ドキュメンタリー映画『ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄』Piłsudski Bronisław - zesłaniec, etnograf, bohater 2016 W・チェホフスキ監督(日本語字幕付き)
第3部]挨拶 田澤守/樺太アイヌ協会会長、朗読(司会:熊谷敬子)長屋のり子/自作詩/盲いたチュフサンマの絶唱、白井順/花崎皋平作/チュサンマとピウスツキとトミの物語より、酒谷茂靖/土橋芳美作/痛みのペンリウクより&ペンリウク バフンケ 二十六時のペウタンケ

(左より)挨拶:木村, 講演:井上, 佐々木, 新井, 朗読:長屋, 白井, 酒谷の各氏(写真 尾形芳秀)
共催:北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターポーランド広報文化センター、後援:駐日ポーランド共和国大使館 *北大 アイヌ首長 [バフンケ] 遺骨を返還へ 毎日新聞2018/7/21、北海道新聞 7/23、樺太アイヌの遺骨 初返還へ 先住民族関連ニュース NHK 7/30アイヌの名誉回復を 首長の遺骨 子孫に返還へ 毎日新聞ストーリー 9/21, 9/22a, 9/22b, 9/22c, 9/23a, 9/23b

PMF GALAコンサートKitara大ホール、2018年7月29日(日)15:00〜第1部/ジグー:大合唱の応答/オルガン:マルタン・グレゴリウス ほか

第84回例会》ポーランド名画ビデオ鑑賞会、札幌エルプラザ4F中研修室、2018年7月21日(土)13:30〜16:20『影』1956 イェジー・カヴァレロヴィチ監督、『パサジェルカ』1963 アンジェイ・ムンク監督

マルタン・グレゴリウスさんの出演する演奏会
水戸芸術館 パイプオルガン プロムナードコンサート、2018年7月16日 (月・祝) 13:00〜13:45
♫〈第23回カテドラルコンサート〉、カトリック北一条教会7月14日(土)15:00〜
サントリーホール オルガン プロムナードコンサート7月12日(木)12:15〜12:45

〈後援〉♫Kitaraのバースデイ:オルガン/マルタン・グレゴリウス、ヴァイオリン/ライナー・キュッヒル、Kitara大ホール、2018年7月1日(日)15:00〜、blog 7/1

♪《創立三十周年記念演奏会プログラム現代に生きるショパン:三浦洋、Kitara小ホール、2018年6月23日(土)17:00〜20:00、道銀芸術文化助成事業、協賛:ポーランド広報文化センター、blog 6/23, 6/30、写真(後列)安藤むつみ, 西村範子, 田口綾子, 川染雅嗣, 高橋健一郎, 坂田朋優, 松井亜樹(前列)水田香, 名取百合子, 高島真知子, 徳田貴子, 本田真紀子

♫〈2018年春季教会音楽の夕べマルタン・グレゴリウス オルガンリサイタル、札幌北一条教会、2018年6月14日(木)18:30〜

〈後援〉♫オルガンサマーナイトコンサート:マルタン・グレゴリウスKitara大ホール、2018年6月9日(土)18:00〜19:00、北海道新聞7/24:三浦洋、blog 6/9, 6/11

〈後援〉北大祭2018 ポーランド料理テント Polski Namiot、北大総合博物館前、2018年6月1日(金)〜3日(日)、主催:北大ポーランド人留学生会

第83回例会》朗読とお茶の会午後のポエジア8:村田譲、ドラマシアターども、2018年5月26日(土)14:00〜17:00 第1部:朗読/もう一人の宮沢賢治、第2部:交流の広場/ズビグニェフ・ヘルベルト年2018若いクジラの葬式&ためらうニケ、photo albumポエジア2018、フラジャイル5/28、吟遊記6/2

 活動記録 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年



会員消息?

下記の会員の消息をご存知でしたら事務局へお知らせください。

住所変更は事務局にご一報ください。

『創立25周年記念誌』が完成しました

 A4判・110ページ・2015年8月25日発行。創立15周年記念誌につづき、会誌POLEにより最近10年の活動を回顧し、協会の歴史と多彩なポーランド情報が満載です。
 目次:1.協会の歩み、2.音楽、3.映画、4.交流の歴史から、5.北海道とポーランド、6.さまざまなエッセイ、会誌POLE第54〜83号目次、協会活動年表2004〜2014年
 お申し込みは事務局へ。

北海道ポーランド文化協会

〒060-0018
札幌市中央区北18条西15丁目3-19 安藤方
電話・FAX 011-556-8834

北海道ポーランド文化協会 東京事務所

〒107-0052
東京都港区赤坂9-6-29-309
音響計画 霜田気付
電話 03-6804-1058、FAX 03-6804-6058