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活動記録ARCHIVE


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2013年


第27回定例総会・懇親会, 北大クラーク会館, 2013年11月8日(金) 18:00〜総会, 19:00〜懇親会


《ブロニスワフ・ピウスツキ顕彰事業》ポーランドのアイヌ研究者ピウスツキの胸像除幕式と記念セミナー:井上紘一、ピウスツキ顕彰事業に参加して:ヴィトルト・コヴァルスキ Witold Kowalski
記念碑除幕式、白老町・アイヌ民族博物館、2013年10月19日 (土) 11:00〜、主催:駐日ポーランド大使館 (video:ブロニスワフ・ピウスツキ〜北海道にポーランドの記念碑 Bronisław Piłsudski - polski pomnik na Hokkaido ヴァルデマル・チェホフスキ監督 2013/11/11)

安藤厚, Cyryl Kozaczewski駐日ポーランド大使, 小林暁子, 氏間多伊子

●《共催》記念講演とセミナー:ポーランドのアイヌ研究者ピウスツキの仕事、北大学術交流会館、2013年10月20日(日)9:00〜17:00、共催:北大スラブ研究センター、協力:駐日ポーランド大使館

Photo: Bronisław Piłsudski in an Ainu traditional robe, portrait by Adomas Varnas, a Lithuanian painter, 1912, Cracow, © Lithuanian Art Museum, Vilnius

「ポーランド文化功労章」当協会が受章!(霜田英麿)、ポーランド大使館ホール、2013年10月17日(木)、来日したポーランド共和国文化・国家遺産省大臣ボグダン・ズドロイェフスキ氏より、「北海道ポーランド文化協会が25年を超える長きにわたり、ポーランドと日本の文化交流に果たした役割と功績はとても大きく貴重である」として、本協会が団体としては初めて「ポーランド文化功労章」を授与されました(ポーランド広報文化センター)。


◎〈後援〉♫ヴィトルト・ルトスワフスキ生誕100周年記念講演&演奏会〜ズビグニェフ・スコヴロン教授を迎えて〜ポーランド楽派を聴く〜ショパンとルトスワフスキ(佐光伸一、Z・スコヴロン)、札幌大谷学園百周年記念館同窓会ホール、2013年10月15日(火)19:00〜、主催:記念講演&演奏会実行委員会、後援:ポーランド広報文化センター日本アレンスキー協会ほか
Dr Hiroshi Miura, Zbigniew Skowron

(左より)川染雅嗣, 高橋健一郎, 菊地秀夫, 坂田朋優, 谷本聡子, 松井亜樹のみなさん

●《第67回例会》♪第15代札幌コンサートホール専属オルガニストマリア・マグダレナ・カチョルオルガンリサイタル with 松井亜樹〜オルガンとソプラノでつづるスラブ音楽(日本の印象 / ポーランドにおけるオルガン音楽:マリア・マグダレナ・カチョル、北大のパイプオルガン:キム・ダギョン、カチョルさんの音楽:川染雅嗣)、北大クラーク会館講堂、2013年8月16日(金)14:00〜、共催:北海道大学パイプオルガン研究会日本アレンスキー協会
Maria Magdalena Kaczor

●《第66回例会》朗読会午後のポエジア3(霜田千代麿、尾形芳秀)、北大クラーク会館、2013年6月29日(土)14:00〜


●《第65回例会ポーランド映画セレクションIII(佐光伸一、久山宏一)、札幌プラザ2・5、2013年6月8日(土)〜9日(日)、『エロイカ』1957 アンジェイ・ムンク監督、『夏の終わりの日』1958 タデウシュ・コンヴィツキ監督、『沈黙の声』1960 カジミェシュ・クッツ監督、『愛される方法』1963 ヴォイチェフ・イエジー・ハス監督、『サラゴサの写本』1965 同監督、(8日14:00〜17:10)ゲスト両監督の挨拶とトーク&『統合失調症』1991 マチェイ・ドルィガス監督&『私の叫びを聞け』2001 ヴィタ・ジェラケヴィチュテ監督+久山宏一、共催:札幌映画サークル、協賛:ポーランド広報文化センター


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北海道ポーランド文化協会

「北海道ポーランド文化協会」は北海道とポーランドのあいだの文化交流を促進することを目的にし、文学・歴史・美術・映画・音楽などポーランドの文化を幅広く愛する民間団体です。