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Towarzystwo Miłośników Kultury Polskiej na Hokkaido Hokkaido-Poland Cultural Association Official Website

活動記録ARCHIVE


活動記録 2021; 2020; 2019; 2018; 2017; 2016; 2015; 2014; 2012

2013年



第27回定例総会&懇親会》北大クラーク会館 2013.11.8 =写真=

《ブロニスワフ・ピウスツキ顕彰事業》
=左写真=安藤厚、Cyryl Kozaczewski駐日ポーランド大使、小林暁子、氏間多伊子
◎除幕式, 白老町・アイヌ民族博物館 2013.10.19 11:00~, 主催:ポーランド大使館, Salon24 12/12, ブロニスワフ・ピウスツキ〜北海道にポーランドの記念碑:ヴァルデマル・チェホフスキ監督 Bronisław Piłsudski - polski pomnik na Hokkaido, Waldemar Czechowski 11/11

《共催》記念講演とセミナー〜ポーランドのアイヌ研究者ピウスツキの仕事、北大学術交流会館 2013.10.20、共催:北大スラブ研究センター、協力:駐日ポーランド大使館
○ポーランドのアイヌ研究者ピウスツキの胸像除幕式と記念セミナー:井上紘一、ピウスツキ顕彰事業に参加して:ヴィトルト・コヴァルスキ Witold Kowalski
Photo: Bronisław Piłsudski in an Ainu traditional robe, portrait by Adomas Varnas, a Lithuanian painter, 1912, Cracow, © Lithuanian Art Museum, Vilnius

☆「ポーランド文化功労章」受章!:霜田英麿、ポーランド大使館 2013.10.17、来日したポーランド共和国文化・国家遺産省大臣ボグダン・ズドロイェフスキ氏より「北海道ポーランド文化協会が25年を超える長きにわたり、ポーランドと日本の文化交流に果たした役割と功績はとても大きく貴重である」として、本協会が団体としては初めて「ポーランド文化功労章」を授与されました。=写真=

〈後援〉♫ヴィトルト・ルトスワフスキ生誕100周年記念講演&演奏会〜ズビグニェフ・スコヴロン教授を迎えて〜ポーランド楽派を聴く「ショパンとルトスワフスキ」(佐光伸一; Z・スコヴロン)札幌大谷学園百周年記念館 2013.10.15、主催:記念講演&演奏会実行委員会、後援:日本アレンスキー協会ほか Photo: Dr Hiroshi Miura, Zbigniew Skowron

=写真左より=川染雅嗣、高橋健一郎、菊地秀夫、坂田朋優、谷本聡子、松井亜樹のみなさん

第67回例会》♪第15代札幌コンサートホール専属オルガニストマリア・マグダレナ・カチョル Maria Magdalena Kaczor オルガンリサイタル with 松井亜樹〜オルガンとソプラノでつづるスラブ音楽、北大クラーク会館 2013.8.16、共催:北海道大学パイプオルガン研究会&日本アレンスキー協会 ○日本の印象; 北大クラーク会館のオルガン; カチョルさんの音楽; ポーランドのオルガン音楽(マリア・マグダレナ・カチョル; キム・ダギョン; 川染雅嗣

第66回例会》朗読会午後のポエジア3(霜田千代麿; 尾形芳秀)北大クラーク会館 2013.6.29 =写真=

第65回例会》ポーランド映画セレクションIII(佐光伸一; 久山宏一)札幌プラザ2・5, 2013.6.8-9 @『エロイカ』1957 アンジェイ・ムンク監督 A『夏の終わりの日』1958 タデウシュ・コンヴィツキ監督 B『沈黙の声』1960 カジミェシュ・クッツ監督 C『愛される方法』1963 ヴォイチェフ・イエジー・ハス監督 D『サラゴサの写本』1965 同監督 Eゲスト両監督の挨拶とトーク&『統合失調症』1991 マチェイ・ドルィガス監督&『私の叫びを聞け』2001 ヴィタ・ジェラケヴィチュテ監督、共催:札幌映画サークル

北大祭2013 ポーランド料理テント、北大総合博物館前 6.6-9、主催:北海道大学ポーランド人留学生会、blog 6/8; 6/9

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「北海道ポーランド文化協会」は北海道とポーランドのあいだの文化交流の促進を目的にし、文学・歴史・美術・映画・音楽などポーランドの文化を幅広く愛する民間団体です。

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