Towarzystwo Miłośników Kultury Polskiej na Hokkaido
Hokkaido-Poland Cultural Association Official Website
ポーランド: Wikipedia
ポーランド基礎データ: 外務省

○ポーランド洗礼1050周年: 津田晃岐
# ポーランド国歌の歴史 Dzieje Hymnu Polskiego
○ポーランド国歌『ドンブロフスキのマズルカ』のお話: 氏間多伊子
〈ポーランドサロン〉札幌エルプラザ

Aポーランド語でご挨拶: アグニェシュカ・ポヒワ, 2020.4.6
@ポーランドってどんな国?: ラファウ・ジェプカ, 2019.11.29
〈ポーランド文化講座〉ポーランド広報文化センター制作
E民族舞踊:「シロンスク」合唱舞踊団協力
D映画監督アンジェイ・ワイダ
Cポーランドに縁のある日本の各地 (北海道: ブロニスワフ・ピウスツキ他)
B世界遺産
A食文化の歴史
@初めまして, ポーランド!――ポーランド基本情報

◆岡崎先生記念文集Sensei, 2024 ○NHK《ラジオ深夜便》より: 岡崎恒夫 (忘れられたノーベル賞学者ロートブラット; ポーランドの住所表記; イギリス文学に貢献したポーランド人コンラッド; ♫ワルシャワ・フィルハーモニー&岡崎先生に外務大臣表彰 2014: 安藤厚; ワルシャワの地下鉄 &「ラジオ深夜便」と岡崎恒夫先生: 栗原朋友子) ※岡崎恒夫先生に国家功労賞将校十字章 2024; 瑞宝双光章 2017 ◆ワルシャワ便り, 岡崎恒夫著, 未知谷 2019.9 ○紹介: 栗原朋友子
○新型コロナ禍のポーランドから/「お盆」: 津田晃岐&モニカ
《ポーランドだより》〜変わりゆくポーランド: 津田晃岐
K初等・中等教育における日本語教育 Jポーランド洗礼1050周年記念行事 I山歩き Hタデウシュ・カントル* Gお盆 Fサッカー事情 E復活祭 D消費文化 C教育制度 Bヨハネ・パウロ2世崇敬 Aクリスマス休暇 @ファースト・フード
*タデウシュ・カントール生誕100年・寺山修司生誕80年記念: カントールと演劇の二十世紀 2015.10.8-18
アニメーション・ポーランドの歴史 ANIMATED HISTORY OF POLAND
ポーランドの歴史: Wikipedia
ポーランドの歴史: ビボネット 趣味の歴史
・ポーランド「連帯」誕生から40周年 2020/8/30: 大使館/広報文化センター

○社会主義時代の最後の独裁者ヤルゼルスキ: 伊東孝之
○ポーランド断章: 先川信一郎; 葛は葛でも: 嵩文彦; 身体楽器論: 井上紘一

○「ヤン・カルスキ展2014」札幌開催: ヤン・カルスキから何を学ぶのか 10.27-11.9; 樺太時代に生きたポーランド人 6.28; 樺太のポーランド人の軌跡 2012.3.31: 尾形芳秀

・講演と報告の集い「子どもの権利条約採択30周年によせて: 日本とポーランド」札幌学院大学 2019.11.14, 講演: W.タイス, 報告: M.シヴィツキ; 松倉聡史, コーディネーター: 塚本智宏
○コルチャック先生: 講演と映画の集い, 講演: 塚本智宏 & 映画『コルチャック先生』2018.3.24 〈パネル展〉3.16-24
○コルチャック年2012札幌イベント 11.20: 塚本智宏

○カサノヴァの見た十八世紀のワルシャワ: 金沢美知子
※「18世紀, ロシアに旅した人びと: グランドツアーと逆グランドツアー」金沢美知子, 北大スラブ・ユーラシア研究センター 2016.10.24
文化・社会
ポーランドの最新アート・カルチャーを発信するウェブマガジン Z POLSKI
ポーランド文化案内 Culture.pl

・アマレヤ劇団 Amareya Theatre & Guests ほか主催 ウェビナー
B♫「家-逃亡-家 Dom-Bieg-Dom」初演, オルガ・トカルチュクの小説に着想を得た日・ポ共同制作作品, 2020.12.29-30
Cクッキング&リーディングパフォーマンスセッション「料理人の声 The Voices of the Cooks」ポ・日両国の女性たちが自宅台所から語りあい, ノラ・シュチェパンスカ作「女料理人」(戯曲集『女性であること』アガタ・ハウプニク編 2019に収録) 第3幕を両国語で朗読, 12.30
D講演「中欧の作家と東洋的世界観のめぐりあい: オルガ・トカルチュク作品の翻訳より」小椋彩, 2021.1.23
・講演「キノコとシロンスクとトカルチュク: ノーベル賞作家オルガ・トカルチュクの翻訳より」小椋彩, 北大附属図書館 2019.12.21
*Nobel Lecture: Olga Tokarczuk 2019.12.7 ◆受賞講演『優しい語り手』小椋訳, 書評 #1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 ○紹介: 長屋のり子, 新聞 #1, news #1 #2 #3, FB #1 #2
*Fantom Europy Środkowej przegląda się w literaturze 文学にあらわれた《中欧》という名の幽霊:抄訳 久山宏一

◆ヘルベルト詩集 Wiersze Zbigniewa Herberta, 関口時正訳, 未知谷 2024.9 ○紹介: 栗原成郎
○ズビグニェフ・ヘルベルト詩集;『我思う氏 Pan Cogito』より: 栗原成郎訳 ○若いクジラの葬式; ためらうニケ: ヘルベルト (ラファウ・ジェプカ; 佐藤圭史訳)
※午後のポエジア I2021.10.31 朗読: 菅原みえ子; 霜田千代麿 H2019.6.1 album G2018.5.26 album
♫〈ショパンの17の歌曲Op.74より〉願い/ヴィトヴィツキ詩; ぼくの愛しい人/ミツキェヴィチ詩: 栗原成郎訳注

・展覧会「若きポーランド: 色彩と魂の詩(うた) 1890-1918」京都国立近代美術館 2025.3.25-6.29 ○紹介: 田村和子; 小池敏大
◆若きポーランド: 手がかり, 関口時正著, 未知谷 2025.4

○ヴィスピャンスキ作, 津田晃岐訳『婚礼』に触れながら: 田村和子
○ヴィスピャンスキの辞世の詩 Stanisław Wyspiański; 生き残り&姑にささげる讃歌 ルジェーヴィチ Tadeusz Różewicz: 訳と解説 栗原成郎
○レーミゾフとポーランド: 小椋彩
※「ポーランドの亡命ロシア文学研究」小椋彩, 北大スラブ・ユーラシア研究センター 2017.3.17

○ポーランドで生まれたアートマイムの祭典 2015.11.7-10: 児真順子; 霜田英麿; 兒玉忠征
○カシューブ人とその言語および文学; カシューブ詩人ヤロミラ・ラブダの詩 2015.2.5: 野町素己; 小笠原正明ほか
[ポーランドの隣国]ベラルーシの歴史と文化
※アレクシエービッチが見たウクライナ侵攻 新聞 2023/1/1; NHK 2022/3/18; 新聞 3/6
○2015年ノーベル文学賞受賞者スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ: 越野剛
*Nobel Lecture: Svetlana Aleksievich 2015.12.7 受賞講演 沼野恭子訳
※対話集会@東京大学 2016.11.25, 記念スピーチ@東京外国語大学 11.28
○『ベラルーシ幻想譚』より; バルバラ・ラジヴィルの亡霊: 越野剛
ポーランドはどんな国(1a)歴史 / 文化・社会
(1b)都市・観光
(2)ポーランドと日本