本文へスキップ

北海道ポーランド文化協会公式ホームページ



Hokkaido-Poland Cultural Association Official Web Site

ポーランド映画POLAND FILM


ポーランド映画


(参考)ユダヤ人300名を動物園に匿い、その命を救った勇気ある女性の感動の実話『ユダヤ人を救った動物園〜アントニーナが愛した命』2017 監督ニキ・カーロ、主演ジェシカ・チャステイン&ヨハン・ヘルデンベルグ、シアターキノ、2017年12月15日(金)〜

(参考)ポーランド映画祭2017東京都写真美術館1F、2017年11月25日 (土) 〜12月15日 (金)上映作品〈特集〉イェジー・カヴァレロヴィチ監督没後10年、ポーリッシュ・シネマ・ナウ:山形国際ドキュメンタリー映画祭2017大賞『オラとニコデムの家』アンナ・ザメツカ監督、『ユダヤ人を救った動物園』プレミア上映、イエジー・スコリモフスキ監督:幻の名作『早春』、スタニスワフ・レム:『ソラリスの著者』、アンジェイ・ワイダ監督追悼、俳優ツィブルスキ没後50年、ポーランド・アニメ70周年ほか、facebooktwitterELLE / culture

(参考)第4回新千歳空港国際アニメーション映画祭、新千歳空港ターミナルビル、2017年11月2日(木)〜5日(日)Pussy レナータ・ガジロウスカ監督 / 2016年 / ポーランド / 予告編

(参考)『残像』2016 アンジェイ・ワイダ監督の遺作、シアターキノ、2017年7月8日 (土) 〜8月4日 (金)、Yahoo!ニュース2017.6.10、記念講座(岩波ホール、2017.6.12 / 16)

司会 佐藤晃一(写真 松山敏)
●《第81回例会》イェジー・カヴァレロヴィチ監督の世界、札幌エルプラザ、2017年7月17日(月・祝)13:00〜17:00『夜行列車』1959、『尼僧ヨアンナ』1961、作品について意見交換

◎〈後援〉ポーランド映画祭2017 in 札幌〜追悼アンジェイ・ワイダ監督、札幌プラザ2・5、2017年3月18日(土)13:00〜17:30 映画解説トーク:久山宏一&『灰とダイヤモンド』1958、スコリモフスキ / ワイダ両監督インタビュー映像&『夜の終りに』1960、主催:ポーランド広報文化センターfacebooktwitter道新記事2017.2.21


(左2)小倉聖子, Maciej Komorowski(右)久山宏一(写真 松山敏, M.Komorowski)

『灰とダイヤモンド』とビリー・ホリデイ「コートにスミレを」:松山敏

(左)「スミレ好き?」(中)アポロ劇場に入るBillie Holiday(右)松山敏

(参考)ポーランド映画祭2016:追悼アンジェイ・ワイダ監督特集、シネマート新宿、2016年11月26日(土)〜12月16日(金)、『サムソン』1961(伊東孝之、2016/12/14)

中島洋(写真 松山敏)
●《第79回例会》アンジェイ・ワイダ監督を偲んで(園部真幸、安藤瞬、《ワイダ監督追悼特集》三浦洋、佐藤晃一、園部真幸、松山敏、中島洋、津田晃岐、塚本智宏、道新記事2016.10.18)、札幌エルプラザ、2016年12月5日(月)18:00〜22:00、お話:中島洋(シアターキノ代表)&『地下水道』1957,『灰とダイヤモンド』。ポーランド映画を代表する巨匠アンジェイ・ワイダ監督(90)が10月9日ワルシャワで逝去、心からご冥福をお祈りします。


●《第74回例会》講演会:ポーランド映画『灰とダイヤモンド』の成立と受容(1958 アンジェイ・ワイダ監督)講師:久山宏一、札幌エルプラザ、2016年2月5日(金)18:30〜20:30
◎〈後援〉ポーランド映画祭2015 in 札幌, 札幌プラザ2・5, 2016年2月6日 (土) 11:00〜開幕挨拶:ポーランド広報文化センターM・ブワシチャック所長, 上映作品:『エヴァは眠りたい』1957 タデウシュ・フミェレフスキ監督,『約束の土地』1974 アンジェイ・ワイダ監督,『ヴァバンク』1981 ユリウシュ・マフルスキ監督(映画解説トーク:久山宏一), 主催:ポーランド広報文化センターほか

(参考)『パプーシャの黒い瞳』2013 ヨアンナ・コス=クラウゼ&クシシュトフ・クラウゼ監督、シアターキノ、2015年7月11日(土)〜24日(金)、『パプーシャの黒い瞳』をみて:佐藤晃一&氏間多伊子
(新刊) パプーシャ その詩の世界, パプーシャ著, 武井摩利イラスト, 出版社:ムヴィオラ, 2015.4.4

◎〈協力〉ポーランド映画祭 in 札幌(寒いのに温かい街:M・ブワシチャック、《ポーランド映画祭 in 札幌》がやってきた。:氏間多伊子 ほか)、札幌プラザ2・5、2015年2月7日(土)14:00〜『借金』1999 クシシュトフ・クラウゼ監督、16:10〜『イーダ』2013 パヴェウ・パヴリコフスキ監督、主催:ポーランド広報文化センターマーメイドフィルム


(参考)『ワレサ 連帯の男』2013 アンジェイ・ワイダ監督、シアターキノ、2014年5月3日(金)〜

●《第65回例会ポーランド映画セレクションV (佐光伸一, ドルィガス監督との出会い:久山宏一), 札幌プラザ2・5, 2013年6月8日 (土) 〜9日 (日), 上映作品:『エロイカ』1957 アンジェイ・ムンク監督,『夏の終わりの日』1958 タデウシュ・コンヴィツキ監督,『沈黙の声』1960 カジミェシュ・クッツ監督,『愛される方法』1963 ヴォイチェフ・イエジー・ハス監督,『サラゴサの写本』1965 同監督, (8日14:00〜17:10) ゲスト両監督の挨拶とトーク&『統合失調症』1991 マチェイ・ドルィガス監督&『私の叫びを聞け』2001 ヴィタ・ジェラケヴィチュテ監督, 久山宏一 (ポーランド語翻訳・通訳), 共催:札幌映画サークル, 協賛:ポーランド広報文化センター

◎〈後援〉《2012コルチャック年特別記念企画》講演と学びの夕べ&パネル展: W.タイス&塚本智宏(報告)&『コルチャック先生』1990 アンジェイ・ワイダ監督、札幌エルプラザ3Fホール、2012年11月20日(火)17:30〜

『ショアー』のランズマンから見たワイダの『コルチャック先生』とホラントの『僕を愛したふたつの国』:小原雅俊

●《第60回例会ポーランド映画セレクションU (寄稿:柏木由美子, 佐光伸一, 観客アンケート), 北大学術交流会館, 2012年 5月5日 (土) 〜6日 (日), 上映作品:『木洩れ日の家で』2007 ドロタ・ケンジェジャフスカ監督,『僕がいない場所』2005 同監督,『コヴァルスキ家の歴史』2009 アルカディウシュ・ゴウェンビエフスキ監督 (ゲスト)&マチェイ・パヴァリツキ監督,『モルトケ』2011 ヴァルデマル・チェホフスキ監督 (ゲスト),『世界の夜明けから夕暮れまで』ミンスク・キエフ・東京篇 2011 同監督, (5日16:40〜18:10) ワークショップ「名匠たちの映画づくり」同監督, 共催:札幌映画サークル, 協賛:ポーランド広報文化センター。2017年2月19日『木洩れ日の家で』の主演女優ダヌタ・シャフラルスカさん (102) が逝去, 心よりご冥福をお祈りします。

●《第55回例会ポーランド現代映画セレクション2004-2009 (寄稿:佐光伸一, 中村京子, トマシュ・スタシンスキ, 栗原朋友子, 霜田千代麿, 柏木由美子, 観客アンケート), 北大学術交流会館, 2011年4月16日 (土) 〜17日 (日), 上映作品:『ぜったいにダメ!』2004 リシャルト・ザトルスキ監督,『裏面』2009 ボリス・ランコシュ監督,『救世主広場』2006 ヨアンナ・コス=クラウゼ&クシシュトフ・クラウゼ監督,『あなた, 嘘をつかないで』2008 ピョトル・ヴェレシニャック監督, ゲスト:ラドスワフ・ティシキェヴィチ駐日ポーランド大使館一等書記官, ヴァルデマル・チェホフスキ監督, 共催:札幌映画サークル, 協賛:ポーランド大使館

チェホフスキ監督と過ごした3日間 (2010.3.18-20) :氏間多伊子

◎《ポーランド・デー in 札幌》『ニキフォル 知られざる天才画家の肖像』2004 クシシュトフ・クラウゼ監督、シアターキノ、2010年2月6日(土)

●《第54回例会》『カティンの森』2007 アンジェイ・ワイダ監督、解説:ラドスワフ・ティシキェヴィチ駐日ポーランド大使館二等書記官、かでる2・7、2009年2月7日(土)

●《第51回例会》『敬愛なるベートーヴェン』2006 アニエスカ・ホランド監督、お話:三浦洋『敬愛なるベートーヴェン』〜「第九」とアンナ、そしてポーランド派ホラント、協賛:シアターキノ、2006年12月23日(土)


北海道ポーランド文化協会

「北海道ポーランド文化協会」は北海道とポーランドのあいだの文化交流を促進することを目的にし、文学・歴史・美術・映画・音楽などポーランドの文化を幅広く愛する民間団体です。