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ポーランド映画POLAND FILM


ポーランド映画


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ポーランド映画祭2019東京都写真美術館ホール、2019年11月10〜23日(日〜土・祝)
・ポーランド映画祭2019 in 京都、出町座、11月9〜22日(土〜金)11/12(火)は同志社大学 寒梅館クローバーホール、11/19(火)休映、料金:当日一般1500円ほか通常設定

〈後援〉平取町立 二風谷アイヌ文化博物館 第25回特別展1903年夏の平取B・ピウスツキたちの短期調査より」、同館 伝承サロン、2019年10月1日〜12月1日(火〜日)9:00〜16:30 休館日11/18; 25 (月), 入館料:大人400円, 小中学生150円 (平取町民は無料), 北海道新聞10/2; 10/5
関連イベントB平取町立二風谷アイヌ文化博物館 講演と映画のつどい「1903年夏の平取〜B・ピウスツキたちの短期調査より」井上紘一(北大名誉教授:文化人類学)& ドキュメンタリー映画『Ainu|ひと』2018 溝口尚美監督、沙流川歴史館レクチャーホール、11月17日(日)13:00〜16:30、入場無料、事前申し込み必要(二風谷アイヌ文化博物館)01457-2-2892, 申込期限11月8日(金)
関連イベント in 札幌]@《第92回例会》講演会「二風谷アイヌ文化博物館特別展の見どころ」長田佳宏; 新井藤子 &「アマレヤ劇団とアイヌ女性たちの合同公演2019について」丸山博、札幌エルプラザ4F第3研修室 11.6
A二風谷博物館特別展見学ツアー、日時: 11月17日(日)9:00〜19:00 札幌⇔二風谷 特別展+井上紘一氏講演&ドキュメンタリー映画『Ainu|ひと』に参加、事前申込み必須(満席)

第6回新千歳空港国際アニメーション映画祭, 新千歳空港ターミナルビル 2019.11.1-4, ポーランド|アワード (短編グランプリ) Acid Rain 2018|トメク・ポパクル Tomek Popakul 監督 (第1回 Ziegenort につづき2度目の受賞), ノミネート (学生) An Eye for an Eye 2018|Julia Ploch 監督; My Strange Elder Brother 2018|Julia Orlik 監督

・『COLD WAR あの歌、2つの心』2018 パヴェウ・パヴリコフスキ監督、札幌シネマフロンテア 2019.7.26-8.1 ※本作は第71回カンヌ国際映画祭 (2018) で監督賞受賞、第91回アカデミー賞 (2019) 3部門ノミネート、同監督は『イーダ』2013で第87回アカデミー賞 (2015) 外国語映画賞受賞, blog 2018/8/26, 2019/7/5a, 7/5b

・〈SIAF2020×WROアートセンターファミリー向けプログラム: Cześć(ちぇしち=こんにちは)! 〜ポーランドのアニメーションをたのしもう!!、札幌市資料館2階研修室 2019.7.27、案内人:アグニエシュカ・クビツカ=ジェドシェツカ、マグダレナ・クレイス/ WROアートセンター


第91回例会》ポーランド名画ビデオ鑑賞会2019-2札幌エルプラザ4F大研修室 2019.7.3 トーク/作品とその背景:三浦洋 &『カティンの森2007 アンジェイ・ワイダ監督 & 懇談会

ポーランド映画祭2019 in 札幌札幌市民交流プラザ3階クリエイティブスタジオ 2019.4.13 @ブロニスワフ・ピウスツキの紹介:井上紘一 &『ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄』2016 ヴァルデマル・チェホフスキ監督 & ♫アイヌ音楽(トンコリ)ライブ演奏: OKI A『イマジン』2012 アンジェイ・ヤキモフスキ監督 B『チェコ・スワン』2015 アレクサンドラ・テルピンスカ監督、主催:マーメイドフィルム、共催:ポーランド広報文化センター、宣伝:VALERIA

・『サーミの血』2016 アマンダ・シェーネル監督 & ゲスト・トーク:清水裕二/コタンの会代表 &『八十五年ぶりの帰還〜アイヌ遺骨 杵臼コタンへ』2017 藤野知明監督、札幌プラザ2・5 2019.3.23、主催:札幌映画サークル

第87回例会》ポーランド名画ビデオ鑑賞会2019, 札幌エルプラザ4F大研修室 2019.2.20,『大理石の男』1977 アンジェイ・ワイダ監督 & 懇談会

ポーランド映画祭2018東京都写真美術館 2018.11.10-23、第67回ベルリン映画祭銀熊賞『ポコット 動物たちの復讐』2017 アグニェシュカ・ホランド監督 (11.10)上映後 映画と原作オルガ・トカルチュク周辺についてトーク:小椋彩、女性監督の短編3作: 2017新千歳空港国際アニメーション映画祭で上映『チプカ Cipka』2016 レナータ・ゴンショロフスカ監督、『ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄』2016 W・チェホフスキ監督 (11.15, 18)上映 ほか

・独立回復100周年記念世界一周航海中 (2018.5.20-2019.3.28) のポーランド帆船ダル・ムウォジェジ Dar Młodzieży 号が大阪港寄港 2018.11.11-16[関連イベント]ナレッジキャピタル 11.14 Bドキュメンタリー映画ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄』2016 & トーク:ヴァルデマル・チェホフスキ監督

第5回新千歳空港国際アニメーション映画祭新千歳空港ターミナルビル 2018.11.2-5ミュージックアニメーションSpring 2017|ポーランド|ズザンナ・ヴァシュ Zuzanna Waś 監督

第85回例会ブロニスワフ・ピウスツキ没後100年記念 講演と映画と朗読の集いポーランド、サハリン、北海道〜、北大学術交流会館小講堂 2018.7.29先住民族関連ニュース HTB 7/29、空への軌跡・吟遊記8/13; 8/18、北大総合博物館ボランティアニュース No.49 2018/6; No.50 2018/9:安藤厚
第1部]講演 @ブロニスワフ・ピウスツキの生涯と仕事:井上紘一 Aピウスツキが収集したアイヌ衣文化:佐々木史郎 Bピウスツキが日本に残したイメージ〜明治から現在まで:新井藤子
[第2部]ドキュメンタリー映画『ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄』2016 ヴァルデマル・チェホフスキ監督 Piłsudski Bronisław - zesłaniec, etnograf, bohater. (TVP)
第3部]朗読 @長屋のり子盲いたチュフサンマの絶唱自作詩 A白井順「チュサンマとピウスツキとトミの物語花崎皋平作 より B酒谷茂靖「痛みのペンリウク & ペンリウク バフンケ 二十六時のペウタンケ土橋芳美作 より
※北大 アイヌ首長 [バフンケ] 遺骨を返還へ 毎日新聞2018/7/21、北海道新聞7/23、樺太アイヌの遺骨 初返還へ 先住民族関連ニュース NHK 7/30、アイヌの名誉回復を 首長の遺骨 子孫に返還へ 毎日新聞ストーリー9/21; 9/22a; 9/22b; 9/22c、樺太アイヌ遺族会設立 毎日新聞6/4

第84回例会》ポーランド名画ビデオ鑑賞会2018, 札幌エルプラザ 2018.7.21,『影』1956 イェジー・カヴァレロヴィチ監督,『パサジェルカ』1963 アンジェイ・ムンク監督

マルタンさんによる無声映画と即興演奏のコラボレーション『月世界旅行』A Trip to the Moon (1902) by Georges Melies, Live organ improvisation by Martin Gregorius

ポーランド映画祭2018 in 札幌札幌プラザ2・5 2018.4.21、お話/ポーランド映画の100年:三浦洋 @『二つの冠』2017 ミハウ・コンドラト監督 A『最後の家族』2016 ヤン・P・マトゥシンスキ監督 B『早春』デジタル・リマスター版 1970 イエジー・スコリモフスキ監督、主催:ポーランド広報文化センター ○「アウシュビッツの聖者」コルベ神父とガヨヴニチェック軍曹:松本照男


第82回例会》コルチャック先生:講演と映画の集い、講演/コルチャック先生の思想と生涯〜子どもをいかに愛するか:塚本智宏、映画『コルチャック先生』1990 アンジェイ・ワイダ監督、札幌エルプラザ4F大研修室 2018.3.24〈パネル展示〉コルチャック先生の思想と生涯、札幌エルプラザ2F交流広場 3.16-24、共催:ポーランド広報文化センター(図書)コルチャック:子どもの権利の尊重〜子どもはすでに人間である、塚本智宏著、子どもの未来社、2004.6

・『早春』1970 イエジー・スコリモフスキ監督、シアターキノ 2018.3.13-14; 16

サンダンス映画祭2016 ワールド・シネマ ドラマ部門ユニーク・ヴィジョン&デザイン賞『ゆれる人魚』2015 アグニェシュカ・スモチンスカ監督、シアターキノ 2018.2.17-28

・ユダヤ人300名を動物園に匿いその命を救った勇気ある女性の感動の実話『ユダヤ人を救った動物園〜アントニーナが愛した命』2017 ニキ・カーロ監督、主演ジェシカ・チャステイン、コルチャック先生も登場! シアターキノ 2017.12.15-2018.1.25

ポーランド映画祭2017東京都写真美術館 2017.11.25-12.15、山形国際ドキュメンタリー映画祭2017大賞・ヨーロッパ映画賞2017最優秀ドキュメンタリー賞『祝福オラとニコデムの家』、『ゆれる人魚』、『ソラリスの著者』ほか

第4回新千歳空港国際アニメーション映画祭, 新千歳空港ターミナルビル 2017. 11.2-5(インターナショナルPussy 2016|ポーランド|レナータ・ゴンショロフスカ Renata Gasiorowska 監督

・アンジェイ・ワイダ監督の遺作『残像』2016、シアターキノ 2017.7.8-8.4、Yahoo!ニュース6/10

第81回例会》イェジー・カヴァレロヴィチ監督の世界、札幌エルプラザ 2017.7.17、『夜行列車』1959、『尼僧ヨアンナ』1961


ポーランド映画祭2017 in 札幌追悼アンジェイ・ワイダ監督、札幌プラザ2・5 2017.3.18 @解説トーク:久山宏一 &『灰とダイヤモンド』1958 Aスコリモフスキ / ワイダ両監督インタビュー &『夜の終りに』1960、主催:ポーランド広報文化センターtwitterfacebook

○『灰とダイヤモンド』とビリー・ホリデイ「コートにスミレを」:松山敏

ポーランド映画祭2016:追悼アンジェイ・ワイダ監督特集、シネマート新宿 2016.11.26-12.16、『サムソン』1961(伊東孝之 12/14

《第79回例会》アンジェイ・ワイダ監督を偲んで(安藤瞬、三浦洋、佐藤晃一、園部真幸、松山敏、中島洋、津田晃岐、塚本智宏)、札幌エルプラザ 2016.12.5、お話:中島洋(シアターキノ代表)&『地下水道』1957 &『灰とダイヤモンド』1958。ポーランド映画の巨匠アンジェイ・ワイダ監督(90)が10月9日ワルシャワで逝去、心からご冥福をお祈りします。北海道新聞10/18:三浦洋

第74回例会》講演会/ポーランド映画『灰とダイヤモンド』の成立と受容:久山宏一、札幌エルプラザ 2016.2.5
ポーランド映画祭2015 in 札幌、札幌プラザ2・5 2016.2.6、開幕挨拶:ポーランド広報文化センターM・ブワシチャック所長、映画解説トーク:久山宏一 @『エヴァは眠りたい』1957 タデウシュ・フミェレフスキ監督 A『約束の土地』1974 アンジェイ・ワイダ監督 B『ヴァバンク』1981 ユリウシュ・マフルスキ監督、主催:ポーランド広報文化センターほか

・『パプーシャの黒い瞳』2013 ヨアンナ・コス=クラウゼ&クシシュトフ・クラウゼ監督、シアターキノ 2015.7.11-24、『パプーシャの黒い瞳』をみて:佐藤晃一 & 氏間多伊子(新刊)パプーシャ その詩の世界、パプーシャ著、武井摩利イラスト、ムヴィオラ刊、2015.4.4

ポーランド映画祭 in 札幌(M・ブワシチャック、氏間多伊子ほか)、札幌プラザ2・5 2015.2.7 @『借金』1999 クシシュトフ・クラウゼ監督 A第87回アカデミー賞外国語映画賞 (2015)『イーダ』2013 パヴェウ・パヴリコフスキ監督、主催:ポーランド広報文化センター

・『ワレサ 連帯の男』2013 アンジェイ・ワイダ監督、シアターキノ 2014.5.3-

第65回例会ポーランド映画セレクションIII(佐光伸一、久山宏一)、札幌プラザ2・5 2013.6.8-9 @『エロイカ』1957 アンジェイ・ムンク監督 A『夏の終わりの日』1958 タデウシュ・コンヴィツキ監督 B『沈黙の声』1960 カジミェシュ・クッツ監督 C『愛される方法』1963 ヴォイチェフ・イエジー・ハス監督 D『サラゴサの写本』1965 同監督 Eゲスト両監督の挨拶とトーク &『統合失調症』1991 マチェイ・ドルィガス監督 &『私の叫びを聞け』2001 ヴィタ・ジェラケヴィチュテ監督、共催:札幌映画サークル、協賛:ポーランド広報文化センター

《2012コルチャック年特別記念企画》講演と学びの夕べ & パネル展: W・タイス; 塚本智宏(報告)&『コルチャック先生』1990 アンジェイ・ワイダ監督、札幌エルプラザ3Fホール 2012.11.20

○『ショアー』のランズマンから見たワイダの『コルチャック先生』とホラントの『僕を愛したふたつの国』:小原雅俊

第60回例会ポーランド映画セレクションII(柏木由美子、佐光伸一、観客アンケート)、北大学術交流会館 2012.5.5-6 @『木洩れ日の家で』2007 ドロタ・ケンジェジャフスカ監督 A『僕がいない場所』2005 同監督 B『コヴァルスキ家の歴史』2009 アルカディウシュ・ゴウェンビエフスキ監督(ゲスト); マチェイ・パヴァリツキ監督 &『モルトケ』2011 ヴァルデマル・チェホフスキ監督(ゲスト)C『世界の夜明けから夕暮れまで』ミンスク・キエフ・東京篇 2011 同監督、ワークショップ「名匠たちの映画づくり」同監督、共催:札幌映画サークル、協賛:ポーランド広報文化センター ※2017.2.19『木洩れ日の家で』の主演女優ダヌタ・シャフラルスカさん(102)が逝去、心よりご冥福をお祈りします。

第55回例会ポーランド現代映画セレクション2004-2009(佐光伸一、中村京子、トマシュ・スタシンスキ、栗原朋友子、霜田千代麿、柏木由美子、観客アンケート)、北大学術交流会館 2011.4.16-17 @『ぜったいにダメ!』2004 リシャルト・ザトルスキ監督 A『裏面』2009 ボリス・ランコシュ監督 B『救世主広場』2006 ヨアンナ・コス=クラウゼ&クシシュトフ・クラウゼ監督 C『あなた、嘘をつかないで』2008 ピョトル・ヴェレシニャック監督、ゲスト:ラドスワフ・ティシキェヴィチ駐日ポーランド大使館一等書記官、ヴァルデマル・チェホフスキ監督、共催:札幌映画サークル、協賛:ポーランド大使館

チェホフスキ監督と過ごした3日間 2010.3.18-20:氏間多伊子

◎《ポーランド・デー in 札幌》『ニキフォル 知られざる天才画家の肖像』2004 クシシュトフ・クラウゼ監督、シアターキノ 2010.2.6

《第54回例会》『カティンの森』2007 アンジェイ・ワイダ監督、解説:ラドスワフ・ティシキェヴィチ駐日ポーランド大使館二等書記官、かでる2・7 2009.2.7

《第51回例会》『敬愛なるベートーヴェン』2006 アニエスカ・ホランド監督、お話:三浦洋『敬愛なるベートーヴェン』〜「第九」とアンナ、そしてポーランド派ホラント、協賛:シアターキノ 2006.12.23


北海道ポーランド文化協会

「北海道ポーランド文化協会」は北海道とポーランドのあいだの文化交流の促進を目的にし、文学・歴史・美術・映画・音楽などポーランドの文化を幅広く愛する民間団体です。