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ポーランドはどんな国poland

ポーランドはどんな国(5)


(1)歴史 / 地理・観光・特産品 / 文化・社会
(2)ポーランドと日本
(3)ポーランドと日本(ブロニスワフ・ピウスツキ Bronisław Piłsudski)
(4)音楽
(5)新刊紹介

新刊紹介


◎ポーランド史・ポーランド外交史関係書ポーランド外務大臣賞コンクール (2018年5月15日締切)

アネサラ シネウプソロアイヌとして生きた遠山サキの生涯遠山サキ(語り); 弓野恵子(聞き書き)著、地湧社2019.3

♫ロシア・アヴァンギャルドの宇宙論的音楽論〜言語・美術・音楽をつらぬく四次元思想、高橋健一郎著、水声社、2018.12

シマノフスキ歌曲選集I Pieśni Karola Szymanowskiego - wybór I、重川真紀; 小早川朗子; 関口時正編(ポーランド声楽曲選集 第5巻)ハンナ刊、2018.12

・宰相の象の物語、(ボスニア出身のノーベル賞作家)イヴォ・アンドリッチ作、栗原成郎訳、松籟社、2018.11

睡蓮 長屋のり子詩集、長屋のり子著、新泉社、2018.8

コンラット・ヴァレンロット、アダム・ミツキェーヴィチ作、久山宏一訳(ポーランド文学古典叢書 4)未知谷刊、2018.8


チュサンマとピウスツキとトミの物語 他花崎皋平作、富山妙子画、未知谷刊、2018.5

アイヌ民族法制と憲法、中村睦男著、北海道大学出版会、2018.2


ブロニスワフ・ピウスツキのサハリン民族誌〜二十世紀初め前後のエンチウ、ニヴフ、ウイルタ、井上紘一訳編・解説、東北大学東北アジア研究センター刊、2018.1
(写真)妻チュフサンマ 左より (2) 1931:北里闌撮影 (3) 1934:ヤンタ・ポウチンスキ撮影 (4) 1902-05:ピウスツキ撮影 (5) 助造を抱くチュフサンマとその親族/1904-05:同撮影
「樺太酋長バフンケ」の髑髏、遺族への返還なるか; ピウスツキのサハリン研究とバフンケの髑髏 2018.2.25; 年譜 改訂版 2018.7:井上紘一
* 北大 アイヌ首長 [バフンケ] 遺骨を返還へ 毎日新聞2018/7/21 北海道新聞7/23、樺太アイヌの遺骨 初返還へ 先住民族関連ニュース NHK 7/30アイヌの名誉回復を 首長の遺骨 子孫に返還へ 毎日新聞ストーリー (2018/9/21, 9/22a, 9/22b, 9/22c, 9/23a, 9/23b)

♫モニューシュコの家庭愛唱歌集(選)"Śpiewnik domowy" Stanisława Moniuski - wybór、平岩理恵; 小早川朗子編(ポーランド声楽曲選集 第4巻)ハンナ刊、2017.11

人形ボレスワフ・プルス著、関口時正訳(ポーランド文学古典叢書 7)未知谷刊、2017.11

♫ラフマニノフの想い出、A・ゴリデンヴェイゼルほか著、平野恵美子; 前田ひろみ訳、水声社、2017.7

痛みのペンリウク〜囚われのアイヌ人骨、土橋芳美著、草風館、2017.3

強制収容所のバイオリニスト〜ビルケナウ女性音楽隊員の回想、ヘレナ・ドゥニチ-ニヴィンスカ著、田村和子訳、新日本出版社、2016.12

カルウォーヴィチ歌曲集 Pieśni Mieczysława Karłowicza、関口時正; 重川真紀; 小早川朗子編(ポーランド声楽曲選集 第3巻)ハンナ刊、2016.12

♫ポーランド国歌と近代史〜ドンブロフスキのマズレク、梶さやか著(ポーランド史叢書 3)群像社、2016.12

ポーランド料理道、マグダレナ・トマシェフスカ=ボラウェク著、Hanami Radosław Bolałek刊, Warszawa 2016 (Z POLSKI) 、ポーランド広報文化センター2017/2/2

ヴィトカツィの戯曲四篇〜小さなお屋敷で; 水鶏; 狂人と尼僧; 母、スタニスワフ・イグナツィ・ヴィトキェーヴィチ作、関口時正訳(ポーランド文学古典叢書 6)未知谷刊、2015.12

ポーランドのクリスマス聖歌12のコレンダ 12 Kolęd Polskich、関口時正; 小早川朗子編(ポーランド声楽曲選集 第2巻)ハンナ刊、2015.11 *紹介:安藤むつみ

ケヴォングの嫁取り〜サハリン・ニヴフの物語、ウラジーミル・サンギ作、田原佑子訳、群像社、2015.11

・ディブック、S.アン=スキ作、赤尾光春訳; ブルグント公女イヴォナ、ヴィトルト・ゴンブローヴィチ作、関口時正訳、西成彦編(ポーランド文学古典叢書 5)未知谷刊、2015.10 *朗読劇『ディブック〜二つの世界のはざまで』2016.2.4-5

パプーシャ その詩の世界, パプーシャ著, 武井摩利イラスト, ムヴィオラ刊, 2015.4

ショパン歌曲集 Pieśni Chopina、[ショパン作曲]、小早川朗子; 寺門祐子; 平岩理恵編、関口時正訳詞(ポーランド声楽曲選集 第1巻)ハンナ刊、2014.11

バラードとロマンス、アダム・ミツキェーヴィチ作、関口時正訳(ポーランド文学古典叢書 3)未知谷刊、2014.10

逃亡派、オルガ・トカルチュク作、小椋彩訳、白水社、2014.2

ソネット集、アダム・ミツキェーヴィチ作、久山宏一訳(ポーランド文学古典叢書 2)未知谷刊、2013.12

・挽歌、ヤン・コハノフスキ作、関口時正訳(ポーランド文学古典叢書 1)未知谷刊、2013.12

・(記念冊子)ポーランドのアイヌ研究者 ピウスツキの仕事〜白老における記念碑の除幕に寄せて、井上絋一編集責任、北海道ポーランド文化協会; 北海道大学スラブ研究センター刊、2013.10

ポーランドの民族学者ブロニスワフ・ピウスツキの生涯と業績の再検討、沢田和彦編(埼玉大学教養学部リベラル・アーツ叢書 5)埼玉大学教養学部:[埼玉大学大学院]文化科学研究科刊、2013.3

私はホロコーストを見た〜黙殺された世紀の証言1939-43(上、下)ヤン・カルスキ 著、吉田恒雄訳、白水社、2012.9

ショパン全書簡 Korespondencja Fryderyka Chopina: 1816〜1831年 ポーランド時代、ゾフィア・ヘルマン; ズビグニェフ・スコヴロンほか編、関口時正ほか訳、岩波書店, 2012.3 ♪レクチャーコンサート 2012.11.17、お話:三浦洋、報告:安田文子

日露戦争とサハリン島、原暉之編著、北海道大学出版会、2011.10

ユダヤ人大虐殺の証人ヤン・カルスキ、エネル・ヤニック著、飛幡祐規訳、河出書房新社、2011.3

昼の家、夜の家オルガ・トカルチュク作、小椋彩訳、白水社、2010.10

ワルシャワの日本人形〜戦争を記憶し、伝える、田村和子著、岩波ジュニア新書、2009.9 *紙芝居「わたしはテイコです」について:田村和子

・日本・ポーランド関係史、エヴァ・パワシュ=ルトコフスカ; アンジェイ・タデウシュ・ロメル著、柴理子訳、彩流社、2009.5 *ルトコフスカ教授に旭日中綬章 2015.7.8

・脱出記〜シベリアからインドまで歩いた男たち, スラヴォミール・ラウイッツ著, 海津正彦訳, ソニー・マガジンズ刊, 2005.9*「脱出記」の記憶〜シベリアから逃れたポーランド人:尾形芳秀

・コルチャック〜子どもの権利の尊重〜子どもはすでに人間である、塚本智宏著、子どもの未来社、2004.6

日本語で話しつづけた教皇ヨハネ・パウロ二世〜パパ様の知られざるエピソードが今ここに、カトリック南山教会広報委員会刊、2003.10 *ヨハネ・パウロ2世崇敬:津田晃岐

♫ポーランド音楽の歴史、ステファン・シレジンスキ; ルドヴィク・エルハルト編、小原雅俊ほか訳、音楽之友社、1998.5 *『ポーランド語辞典』の頃の思い出:小原雅俊

ポーランドはどんな国(5)

(1)歴史 / 地理・観光・特産品 / 文化・社会
(2)ポーランドと日本
(3)ポーランドと日本(ブロニスワフ・ピウスツキ Bronisław Piłsudski)
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北海道ポーランド文化協会

「北海道ポーランド文化協会」は北海道とポーランドのあいだの文化交流を促進することを目的にし、文学・歴史・美術・映画・音楽などポーランドの文化を幅広く愛する民間団体です。