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北海道ポーランド文化協会公式ホームページ



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北海道ポーランド文化協会は北海道とポーランドのあいだの文化交流を促進することを目的にし、文学・歴史・美術・映画・音楽などポーランドの文化を幅広く愛する民間団体です。


協会紹介冊子2018.3
協会の30年(スライド)2017.10

イベント情報 (どなたでもご参加いただけます)


◎〈後援〉♫Kitaraのバースデイ、出演:マルタン・グレゴリウス(オルガン)、ライナー・キュッヒル(ヴァイオリン)、会場:札幌コンサートホールKitara大ホール、日時:2018年7月1日(日)15:00〜(開場14:30)、入場料(全席指定)1,000円、U25シートほか500円 *マルタン・グレゴリウスさんに聞く:徳田貴子


(参考)♫サントリーホール オルガン プロムナード コンサート、出演:マルタン・グレゴリウスサントリーホール大ホール、2018年7月12日(木)12:15〜12:45(12:00開場)、入場無料


(参考)♫〈第23回カテドラルコンサートマルタン・グレゴリウスオルガンリサイタル、カトリック北一条教会(札幌・北1東6)、2018年7月14日(土)15:00〜(開場14:30)、入場料:一般1,000円、小中学生500円、お問い合わせ 090-3778-9332(実行委員会)


●《第84回例会》ポーランド名画ビデオ鑑賞会
会場:札幌エルプラザ4F中研修室、日時:2018年7月21日(土)(開場13:00、入場無料)
13:30〜15:10『影』1956 イェジー・カヴァレロヴィチ監督
15:20〜16:20『パサジェルカ』1963 アンジェイ・ムンク監督

●《第85回例会》ブロニスワフ・ピウスツキ没後百年記念 講演と映画と朗読の集い
 〜ポーランド、サハリン、北海道〜 Bronisław Piłsudski memorial event 2018
会場:北大学術交流会館1F小講堂、日時:2018年7月29日(日)13:30〜(開場13:00、入場無料)
13:30〜15:00[第1部]講演(司会:越野剛)
 井上紘一(北大名誉教授)ブロニスワフ・ピウスツキの生涯と仕事
 佐々木史郎(国立民族学博物館名誉教授)ピウスツキが収集したアイヌ衣文化
 新井藤子(北大大学院)ピウスツキが日本に残したイメージ〜明治から現在まで〜
15:15〜16:15[第2部]記録映画『ピウスツキ・ブロニスワフ〜流刑囚、民族学者、英雄』2016
 ヴァルデマル・チェホフスキ監督(日本語字幕付き)
16:30〜18:00[第3部]朗読(司会:長屋のり子)
 長屋のり子/盲いたチュフサンマの悲歌(自作詩)
 白井順/チュサンマとピウスツキとトミの物語花崎皋平作、未知谷、2018.5)より
 酒谷茂靖/土橋芳美作品(ペンリウクとバフンケについて)

ブロニスワフ・ピウスツキ(1866〜1918)はリトワニア生まれの優れた人類学者です。樺太島に流謫され19年の歳月を過ごし、アイヌ・ニヴフ・ウイルタなど極東先住民研究に従事、この分野では草分けと評価されています。1980年代半ばには北海道大学がピウスツキの収録した録音ろう管の音声復元に成功し、「ピウスツキのろう管」として全国の話題になりました。
今年は彼の没後とポーランド独立回復の百周年 (2018)、来年は両国の国交樹立百周年 (2019) を慶賀するさまざまな行事が両国で計画されています。
日本の没後百周年記念イベントでは3名の専門家の講演と記録映画上映のほか、ピウスツキの妻チュフサンマとその叔父バフンケをめぐる詩作3篇の朗読も行います。日本におけるピウスツキ研究がその裾野を着実に広げる現場にお立ち会いください。奮ってのご参加を呼びかけます。

 主催:北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター、北海道ポーランド文化協会、
 ポーランド広報文化センター、後援: 駐日ポーランド共和国大使館

(1)ブロニスワフ・ピウスツキ, Adomas Varnas 画 1912, スレユーヴェクのユゼフ・ピウスツキ博物館所蔵、画像提供 Witold Kowalski (2)チュフサンマ, 北里闌撮影 1931 (3)バフンケ, 太秦供康画 1905, 北海道博物館所蔵 (4)ペンリウク, Adolf Fischer 画 1897, 国際日本文化研究センター所蔵
(TVP) Piłsudski Bronisław ― zesłaniec, etnograf, bohater.
この企画はポーランド独立回復100周年記念事業の一つとして実施されるものです。

(参考)♫PMF GALAコンサート札幌コンサートホールKitara大ホール、2018年7月29日(日)15:00〜(開場14:30)第1部:ホルスト(編曲:田中カレン、作詞:井上頌一)PMF賛歌〜ジュピター〜ほか、出演者:ワレリー・ゲルギエフ(指揮)、マルタン・グレゴリウス(オルガン)ほか、入場料: S席8,000円〜C席4,000円、U25割(B・C席)3,000円(1993年〜生まれの方)

●《第86回例会》♪第19代札幌コンサートホール専属オルガニスト マルタン・グレゴリウス 北大オルガンを奏でる〜ポーランド オルガン音楽の500年、会場:北大クラーク会館講堂、日時:2018年8月10日(金)18:00〜19:00(開場17:30)入場無料・予約不要

(参考)♫第19代札幌コンサートホール専属オルガニストマルタン・グレゴリウスMartin Gregorius フェアウェルオルガンリサイタル札幌コンサートホールKitara大ホール、2018年8月18日(土)14:00〜 (13:30開場)、料金 (全席指定、税込) 一般2,000円、U25 (1993年〜生まれの方) 500円


◎〈後援〉♫松井亜樹ソプラノリサイタル〜ドームラ奏者アンドレイ・クガエフスキー氏をお迎えして、会場:ふきのとうホール、日時:2018年9月21日(金)開場18:30 開演19:00、入場料/前売3,000円、学生1,500円、当日3,500円、学生2,000円、お問い合わせ 011-742-1708


(参考)ブロニスワフ・ピウスツキと彼の学術遺産に関する第4回国際シンポジウム〜その没後百年と祖国独立百周年に向けて、クラクフ・日本美術技術マンガ博物館 2018年10月18日(木)〜19日(金)/ ジョーリ市立博物館 10月20日(土)- 4th International Bronisław Piłsudski Conference, Kraków - Żory, 2018.10.18-20 (4IBPC 1st circular) * 1st-3rd IBPC

           (以下のイベントは終了しました)


   活動記録 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年

●♪《創立三十周年記念演奏会POLE94札幌コンサートホールKitara小ホール、2018年6月23日(土)17:00〜20:00 [出演者](ピアノ)安藤むつみ、國谷聖香、徳田貴子、川本彰子、水田香、西村範子、坂田朋優、田口綾子、川染雅嗣、本田真紀子、名取百合子、高島真知子(声楽)高橋可奈子、松井亜樹(ピアノ伴奏)黒田佳奈子、高橋健一郎(お話)三浦洋
後援: ポーランド広報文化センター 駐日ポーランド共和国大使館、札幌音楽家協議会ほか、(公財)道銀文化財団道銀芸術文化助成事業

(参考)♫〈2018年春季教会音楽の夕べマルタン・グレゴリウス オルガンリサイタル札幌北一条教会、2018年6月14日(木)18:30〜


◎〈後援〉♫オルガンサマーナイトコンサート、出演:マルタン・グレゴリウス札幌コンサートホールKitara大ホール、2018年6月9日(土)18:00〜19:00


◎〈後援〉北大祭2018 ポーランド料理テント Polski Namiot、北大総合博物館前(IFF23)、2018年6月1日(金)〜3日(日)、主催:北大ポーランド人留学生会


●《第83回例会》朗読とお茶の会:午後のポエジア8、ドラマシアターども、2018年5月26日(土)14:00〜17:00 第1部:朗読/もう一人の宮沢賢治〜風と光にのって/詩と音楽と映像で紡ぐ世界、第2部:交流の広場/朗読・音楽、ポーランドの詩と音楽〜ズビグニェフ・ヘルベルト年2018若いクジラの葬式&ためらうニケ、photo albumポエジア2018


(参考)♫第2回本郷新記念札幌彫刻賞受賞記念 加藤宏子展 関連事業〈ミュージアム・コンサートKitara専属オルガニストチェンバロコンサート、演奏:マルタン・グレゴリウス本郷新記念札幌彫刻美術館本館、2018年5月26日(土)14:00〜14:40、クロストーク, twitter

(参考)♫札幌大谷大学公開講座:パイプオルガン特別講義「オルガンの魅力」(札幌コンサートホール連携事業)、第19代札幌コンサートホール専属オルガニストマルタン・グレゴリウスさんによる解説と演奏でパイプオルガンの成り立ちや歴史を学びます、札幌コンサートホールKitara大ホール、2018年5月23日(水)19:00〜20:30

(参考)ブロニスワフ・ピウスツキ没後 / ポーランド独立回復 百周年記念イベント:ブロニスワフとユゼフ・ピウスツキ兄弟〜ペンと銃で独立を目指して、ジョーリ市立博物館、2018.4.27〜11.11
(1)ブロニスワフとアイヌに関する映画上映、4月27日(金)ゲスト:ユゼフの曽孫娘ダヌタ・オニシキェヴィチ Danuta Onyszkiewicz (2)展覧会「アイヌの世界〜ブロニスワフ・ピウスツキから萱野茂まで」開幕式、5月19日(土)Noc Muzeów 2018 (3)ポーランドで最初、世界で3番目のブロニスワフ・ピウスツキ記念碑の除幕式、5月22日 (火) 在ポーランド日本国大使館, tuZory.pl, zory24.pl, Dziennik Zachodni Plus, Radio 90, Polska, Katowice TVP
fot. Szymon Kamczyk / Dziennik Zachodni

(参考)アウシュヴィッツ平和博物館15周年記念事業:新作能『鎮魂』〜アウシュヴィッツ・フクシマの能、シテ:観世銕之丞、作・解説:ヤドヴィガ・ロドヴィチ(元駐日ポーランド大使)、白河文化交流館コミネス、2018年5月20日(日)14:00〜

(参考)♫パイプオルガンコンサート〜ヨーロッパ大陸のオルガン音楽の300年、出演:マルタン・グレゴリウス北星学園大学チャペル、2018年5月19日(土)14:00〜

(参考)ブロニスワフ・ピウスツキ百年忌追悼行事、2018年5月17日(木)(命日)
(白老)13:30〜 旧アイヌ民族博物館内、アイヌ式で祈りピウツスキ像前で舞踊を奉納、HTBニュース苫小牧民報朝日新聞毎日新聞1毎日新聞2

(左)追悼式で, 写真提供:野本正博氏(右)Łukasz Osmycki 領事, 井上紘一名誉教授, 安藤厚会長
(パリ)13:00〜 モンモランシー墓地墓前に供花、故人の思い出:W・コヴァルスキ(故人の妹の孫)、16:00〜 ポーランド科学アカデミーパリ学術センター講演/Mieczysław Rokosz 教授:ポーランドの偉大な民族学者ブロニスワフ・ピウスツキ、18:15〜 ノートルダム大聖堂、追悼荘厳ミサ

(参考)ベラルーシ語入門講座 第1回 2018年5月6日(日)13:00〜14:30、北大スラブ・ユーラシア研究センター4階小会議室(401)、講師:ツァゲールニック・タッチャナ、清沢紫織

(参考)♫〈Kitaraあ・ら・かると〉マルタンさんのオルガン・ファンタジー!Kitara初!無声映画と即興演奏のコラボレーション〜、出演:マルタン・グレゴリウス札幌コンサートホールKitara大ホール、2018年5月5日(土)14:00〜15:15、終演後バックステージツアー


◎〈後援〉ポーランド映画祭2018 in 札幌、札幌プラザ2・5、2018年4月21日(土)11:30〜18:05 お話「ポーランド映画の百年」三浦洋(北海道情報大学教授)、『二つの冠』2017 ミハウ・コンドラト監督、『最後の家族』2016 ヤン・P・マトゥシンスキ監督、『早春』デジタル・リマスター版 1970 イエジー・スコリモフスキ監督、主催:ポーランド広報文化センター
「アウシュビッツの聖者」コルベ神父とガヨヴニチェック軍曹:松本照男


(参考)♫ピアノ公開レッスン・レクチャー〜アダム・ヴィブロウスキー教授を迎えて (1) 2018年3月25日(日)13:30〜井関楽器3F (2) 3月31日(土)17:30〜豊平館2F、主催:フィロス

●〈パネル展示〉コルチャック先生の思想と生涯〜子どもをいかに愛するか、札幌エルプラザ2F交流広場、2018年3月16日(金)〜24日(土)
●《第82回例会》ヤヌシュ・コルチャク生誕140年記念:コルチャック先生〜講演と映画の集い、札幌エルプラザ4F大研修室、3月24日(土)13:30〜16:50、講演:コルチャック先生の思想と生涯〜子どもをいかに愛するか:塚本智宏(東海大学教授)、映画:『コルチャック先生』1990 アンジェイ・ワイダ監督、共催:ポーランド広報文化センター(参考図書)コルチャック:子どもの権利の尊重〜子どもはすでに人間である、塚本智宏著、子どもの未来社、2004.6

写真左より(2)塚本智宏先生 (3)聴衆(撮影:松山敏)(4)パネル展示

(参考)『早春』デジタル・リマスター版 1970 イギリス・西ドイツ イエジー・スコリモフスキ監督、シアターキノ、2018年3月13日(火)、14日(水)、16日(金)

◎〈後援〉♫ NPO法人まずるか北海道第7回東日本大震災被災者支援コンサート:私たちは忘れない!、プログラム/ショパン:バレエ「レ・シルフィード」より ほか、ピアノ:遠藤郁子、振付:千田雅子、バレエ:郷翠、工藤結太、光塩学園koen天秘ホール、2018年3月10日(土)14:46〜


(参考)公開講演会:アイヌと近代日本そして樺太, 早稲田大学3号館, 2018年2月25日 (日) 13:00〜18:00, ピウスツキのサハリン研究とバフンケの髑髏:井上紘一ほか *「樺太酋長バフンケ」の髑髏、遺族への返還なるか:井上紘一, ブロニスワフ・ピウスツキのサハリン民族誌:井上紘一訳編 2018


(共催)さっぽろ雪まつり第45回国際雪像コンクール昨年につづきカトヴィツェ美術大学 ASP Katowice 講師の彫刻家コツランガ氏をリーダーとする Snow Art Poland チームが参加しました。大通会場11丁目国際広場、2018年2月4日(日)〜8日(木)、共催:駐日ポーランド大使館&本協会

Team Snow Art Poland (2018.2.4), 作品「歴史の歯車 Wheel of the History」(2.6 / 2.8)

(参考)♫オルガンウィンターコンサート、出演:マルタン・グレゴリウス札幌コンサートホールKitara大ホール、2018年2月4日(日)15:30〜16:15、16:40〜パイプオルガンまるわかり!バックステージツアー、マルタンさんがオルガンの仕組みやKitaraのオルガンの魅力について話しました。
バックステージツアーにて:マルタンさんと安藤会長夫妻

(参考)詩の朗読のひととき、さっぽろ自由学校「遊」:愛生舘ビル5F 501、(1) 長屋のり子、2017年11月25日(土)、(2) 嘉藤師穂子、森れい:土橋芳美著『痛みのペンリウク』から、2018年1月27日(土)

(参考)『ユダヤ人を救った動物園〜アントニーナが愛した命』2017 ニキ・カーロ監督、シアターキノ、2017年12月15日(金)〜2018年1月25日(木)

2017年


◎〈後援〉♫札幌コンサートホール開館20周年記念:オルガンガラコンサート、出演:初代専属オルガニスト パスカル・マルソー、第2代 イヴ・ラファルグ、第19代 マルタン・グレゴリウス札幌コンサートホールKitara大ホール、2017年12月9日(土)15:00〜、仲良く練習中 (2017/12/07)、元英語教師の…クラシック評論2017/12/09 / スペシャルトークイベント歴代専属オルガニスト夢の対談、札幌コンサートホール 大リハーサル室、2017年12月8日(金)18:30〜19:30


◎〈後援〉♫徳田貴子本会会員ピアノリサイタル、ザ・ルーテルホール、2017年11月20日(月)19:00〜、曲目/バツェヴィチ:ピアノソナタNo.2、ワイルド / ガーシュイン:私の愛しい人、エンブレイサブル・ユー、ショパン:マズルカ op.59-2、舟歌 op.60ほか、後援:道銀文化財団ほか


第31回定例総会創立30周年祝賀会、ニューオオタニイン札幌、2017年10月21日(土)11:00〜14:00、ピアノ:坂田朋優、サキソフォンとピアノ:リリアナ・コヴァルスカ、ギターと歌:バルバラ数井と仲間たち、口琴ムックリ:阿部和厚、協会の30年(スライド)、photo album総会祝賀会2017ポーランド大使館ポーランド広報文化センター、吟遊記2017/10/29

(左:2列目)長屋のり子, 坂田朋優, 霜田千代麿, Martin Gregorius, 安藤厚, 遠藤郁子, 阿部和厚, 富山信夫(中)『ドンブロフスキのマズルカ』(右)阿部和厚のみなさん(写真 松山敏)

◎〈後援〉♫第19代札幌コンサートホール専属オルガニスト マルタン・グレゴリウスMartin Gregorius、ポーランド出身)デビューリサイタル札幌コンサートホールKitara大ホール、2017年10月7日(土)14:00〜15:30、マルタンさん来札、元英語教師の…クラシック評論2017/10/07
(右)マルタンさんと安藤会長夫妻
(中)©Bertrand Pichene

   活動記録 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年



会員消息?

下記の会員の消息をご存知でしたら事務局へお知らせください。

住所変更は事務局にご一報ください。

●『創立25周年記念誌』が完成しました

 A4判・110ページ・2015年8月25日発行。創立15周年記念誌につづき、会誌POLEにより最近10年の活動を回顧し、協会の歴史と多彩なポーランド情報が満載です。
 目次:1.協会の歩み、2.音楽、3.映画、4.交流の歴史から、5.北海道とポーランド、6.さまざまなエッセイ、会誌POLE第54〜83号目次、協会活動年表2004〜2014年
 お申し込みは事務局へ。

北海道ポーランド文化協会

〒060-0018
札幌市中央区北18条西15丁目3-19 安藤方
電話・FAX 011-556-8834

北海道ポーランド文化協会 東京事務所

〒107-0052
東京都港区赤坂9-6-29-309
音響計画 霜田気付
電話 03-6804-1058、FAX 03-6804-6058